アメリカ、イギリスなど18か国でパンダを中国に返還してるとか、日本も和歌山の貸し出されてるのを一部返還、国際状況に関わらず此方のパンダカモは例年通り飛来してくれて楽しませてくれてます。国際状況も平和で欲しいですね。
2023年12月12日火曜日
2023年1月16日月曜日
2022年12月20日火曜日
2022年2月19日土曜日
近くには寄ってくれませんミコアイサ
ヘラサギが居ないかと時々ですが散策に行ってます、残念ながら 未だに会えずです。 ミコアイサは何時も居るのですが相変わらず池の真ん中、1時間ほど粘りましたが近くには寄ってくれません。 そのうちに♀が魚を捕ったのですが♂が追い回して横取りを狙って暫く追いかけっこをしてました。 恋の季節だと♀にプレゼントする鳥が沢山居ますが、バレンタインデーが過ぎた今は横取りしても欲しいのかな(笑)
2011年12月21日水曜日
推理してみました
巫女海沙と書いてミコアイサと読むそうです
巫女に似て? 季節は秋、沙は過ぎた頃の意味が有るそうです
秋が過ぎた頃に巫女に似てるのが?やってくるのでミコアイサと名前が付けられたと思います
海も川も飛来する場所でしたから良かったのですが、巫女が付くのは場所で無く姿形でしょうか?
色々と調べましたが、神子(ミコ) 巫女(ミコ)と同じ様に読むそうですが
神に仕えるには、穢れの無い生娘が白い服装で祝詞を上げる姿が
白と黒の清潔感を漂わすこの野鳥に重ね合わせて巫女の名前を付けたのではと思われます
(私の結論で有り確定したものでは有りません)
巫女秋沙 ミコアイサ 似合っている名前と私は思いますが如何でしょうかね?
2011年3月1日火曜日
回っておりました
自宅近くの池で初めて見ました
ハシビロガモが数十羽、円を描きながらグルグルと回り続けており
学生の頃にフォークダンスをしたのと同じでは、まさか?
ダンス?
そんな訳ないか
餌の追い込み漁との事ですが10分以上に渡り珍しい光景を見させて頂きました
同じ池にいたミコアイサですが正月頃に西の池で見た時と比べて
一際白い羽が綺麗に見えたの気のせいでしょうか?
2010年12月29日水曜日
居ました居ました
途中下車で出番が遅くなりました
撮りに行く道中で寄り道をしてしまいましたが目的地に到着し念願のミコアイサを撮る事が出来ました。
それにしても小さな池に沢山の冬鳥が来ていてビックリ
自宅近辺では見かけないのに
政治も讃岐では西高東低ですが野鳥も同じとは
カモ類は茶色が定番と思っていましたが白も居るのですね
目立ちますから私にでも写せます
登録:
投稿 (Atom)