2020年11月17日火曜日

今日はハギマシコに出会えませんでした。

 冬に備えて沢山食べて寒い冬に耐えられる様に身支度してるのでしょうか、林道を走ってると時々ですがカヤクグリに出会います。林道沿いに落ちてる植物の種だと思いますが栄養満点の栄養食なのでしょうね。





カヤクグリ

カヤクグリ




2020年11月16日月曜日

 ルリビタキは姿は見えますが撮れる場所には表れてくれません、クロジは♂の黑い子は繁みにはチョロチョロと見えますが開けてる場所には出て来てくれません。時間が掛かりそうですね、また通ってみたいと思います。







2020年11月15日日曜日

2年ぶりに見られましたハギマシコ

 2年ぶりです、それまでは毎年見られたのですが、もう来ないかと思っていたのが今日の観察で見付ける事が出来ました。数は少なくて2羽のみ、林道ですが紅葉の季節で枝止まりの良いシーンが有ると不思議と車、自転車、バイクと多々邪魔されて思うようには撮れませんでしたが見られただけでもラッキーな散策でした。









2020年11月14日土曜日

今年も見る事が出来ましたルリビタキを

 先日来から出向いてはいたのですが姿は見えても近くには来てくれませんでした。 しかし今日は何時もの枝に止まり愛想よく尾をフリフリしてくれました。 今年も之からしばらくは相手をして楽しませてもらえるようですね。 クロジは出るには出ますが用心深くて歯が立ちません、時間が掛かりそうです。







2020年11月12日木曜日

渋柿の渋抜きを考える

 この時期は柿が美味しい時期になりますね、甘い柿はそのまま食べられますが渋柿は渋抜きをする手間が掛かるので、食べずに放置してるのをよく見かけます。

 我が家にも1本の5番柿が有ります。 多くは実りませんが昨年まではお風呂で1日掛けて渋抜きをしておりましたが量が多くて食べきれず日持ちも出来ずで廃棄する事が多々、

長期に保存出来て簡単に渋抜きが出来ないかと色々と調べて見ると、面白い渋抜きが有りましたので10日ほど前から実行しております。簡単なのでブログに記載しておきます、皆様の参考になれば幸いです。

必要な分だけ柿の木から取ります。




柿を剥いて4等分にして食べ易い大きさにします。




1回分の食べるだけの量に小分けしてナイロン袋にいれてます。後は冷凍庫に入れるだけです。



柿の渋みは約1週間で抜けます。必要な時に必要な分だけ取り出して解凍すれば甘くて美味しい柿が頂けます。 とにかく簡単で美味しいですよ。


渋抜きの方法は多くは焼酎などで柿のヘタを浸して抜く方法が一般的なと思いますがやはり1週間ほど係るかと、同じ1週間なら何もせずに冷凍庫で寝かすだけで渋が抜けるこの方法が簡単かと思います。 渋柿を放置せずに一度は如何ですか?

2020年11月11日水曜日

裏山を散策してきました。

 今日も裏山に様子を見に行きました。 カヤクグリは来ては居ますが出は悪いですね。




 待ってるとアトリが至近距離まで来て楽しませてくれました
アトリ Fringilla montifringilla

アトリ Fringilla montifringilla



マヒワにも出会えました。


ノスリも上空を


2020年11月10日火曜日

青空の下でのんびりしていました。

今日も先日のイスカを求めて出掛けては見ましたが影も形も見当たらずです、代わり見る事が出来たのが、紅葉を目の保養に感じながら澄んだ空にハイタカでした。それと今季初めてのビンズイでした。 







2020年11月9日月曜日

久し振りのヤマドリに出会えました。

紅葉の様子を見に四国霊場88番札所の大窪寺まで出掛けて来ました。 月曜日にも関わらず大勢の参拝客?で賑わっておりました。紅葉を見ての帰り道に脇道にで食事をしてたらヤマドリが出て来て撮らせて頂きました。 ♂を追っかける様に♀が2羽飛んで行きましたが写真は無理でした。