のんびり野鳥記
人生のんびり楽しみたいと思います。趣味の野鳥を又、日々の出来事などをブログにと思います
2020年6月23日火曜日
サンコウチョウが2羽カメラに収められました。
昼過ぎから裏山に散策に出掛けては来ましたが、これと言った野鳥には出会えませんでした。唯一出会えたのは2羽のサンコウチョウ
上の子は色も薄くアイリングもはっきりせず今年巣立った幼鳥の様です。メス親と仲良く枝から枝に飛び回っておりました。今年のサンコウチョウは数が少ないのか例年に比べてみる機会が少なく心配をしておりました。大いに繁殖をして楽しませて頂きたいですね。
2020年6月20日土曜日
ツバメは早くて撮るに苦労しますね。
オオコノハズクの親が見られないかとキャンプ場に出掛けてはみましたが、残念ながら見付ける事は出来ませんでした。 幼鳥は2~3羽が巣箱に居るようですが親の方は難しいですね。
何も撮らずに帰るのもと、帰り道にコシアカツバメを撮ってきました。 飛んでるのを狙いますが難しいですね、何とか見られそうなのを数枚
2020年6月15日月曜日
食欲旺盛なコアジサシのヒナ
コアジサシのコロニーに沢山のヒナが誕生しておりました。 親鳥が小魚を取っては来ますが食欲旺盛なヒナが口を開けて待っていて親鳥は引っ切り無しに小魚を運んでおりました。
今年は幸いにも立ち入り禁止地区にコロニーを形成していて一般の方の立ち入りが無いので上手く繁殖している様子です。 営巣している砂利広場から離れた道路から撮影出来、コアジサシの警戒信号も無く、撮影には最高の環境です。
野鳥の会に、県の緑保全課と現場の責任者と大勢の方の努力の賜物かと思います。無事に巣立つまで時々お邪魔してみたいと思います。
(入り口付近が2~3週間後に舗装工事に入るそうです、コアジサシが気になると現場の方が心配されていました。)気にかけて戴き有難うございます。
2020年6月13日土曜日
アマサギは雨季には似合いますね。
今の時期は行く当ても少なくて鳥枯れ時期でしょうか、いろいろと探しましたが唯一撮れたのが近所の水田に居たアマサギです。
2020年6月9日火曜日
クロツグミは子育てに励んでる様子です。
久し振りにキャンプ場に出向いてきました。昼前に着くと顔見知りのバーダーさんの多さにビックリ、仲間に入れてもらい楽しい一時を過ごしてきました。
クロツグミは子育ての最中でしょうか、口に沢山のミミズを咥えて巣に持って行く様子が伺えます。子供が大きくなるまでこの様子が見られて楽しめそうですね。
オオコノハズクとムササビも今年も何とか楽しめそうですね。避暑がてらにまた出向いてみたいと思います。
2020年6月8日月曜日
サンコウチョウと背景が上手く合いません。
サンコウチョウの黒っぽい色合いと背景の暗さが重なり思う様な写真が撮れません。
久し振りに裏山でサンコウチョウにカメラを向けましたが撮れたのは空抜けとか背景の黑いのばかりです。 何とか見られそうなのが数枚だけ有りました。
2020年6月7日日曜日
海岸は気持ちが良いですね。
私のこのブログ(のんびり野鳥記)で初めて気が付いたのですが今日の野鳥、シロチドリが初投稿とは思いませんでした。
コチドリ同様にあまりカメラを向けない野鳥ですが今後はチドリ類も関心を持って観察するようにしたいと思います。 写真は気に入りませんが、今日の快晴に海辺の潮の香は気分は最高ですね。
2020年6月3日水曜日
久し振りにアオゲラが見られました。
久し振りに裏山で粘ってみました。赤い子は抱卵? 巣立ちまで待たないと姿を見るのは難しい様な気がします。 こちらのアオゲラも似た様な感じがしますね。
親鳥がエサを運び出す頃が観察の見頃かと思います、1か月ほど先がチャンス? それまではそ~と見守り、上手く行けば、初夏の楽しみになればと思います。
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